「適当な記事を発信するなら
やめた方がいいです。」


もうご存知だと思いますが、

何事においても、
中途半端にやるなら、やらない方がいいです。


適当な記事を発信したら、あいても適当に捉えます。

すなわち、

「あなたの価値を下げる、」
と言うことになります。


スポーツと同じ、
適当にやると怪我をします。



一度築いた信頼、壊れるのは一瞬です。

今の信頼を築き上げるのに
どれだけ苦労したのかを思い出してください。


「慣れ、崩れ、去れ。」


私たちの成功への道のりは、
日々の小さな積み重ね、

そこには毎日何の変化も得られず、
退屈に進む、、、

そんな日々もあります。

ですが、そんな日々でも気を保ち、
進んでいかなければいけないのです。

ちょっと気を抜いた瞬間に
あなたが初めてとするお客様にあった時、

相手はどう反応するか?


「やる気のないお店だ。価値のないお店だ、、、。」



こう思われるのです。


第一印象で、こうなったらもう終わり。


第一線で働く、、、

と言うのは、常にお客様の目に触れる場所に居るということ、、、



これを再度思い出して下さい。



体調がすぐれない日、あります。
天候がよくない日、あります。


プライベートで何かある日、あります。


ですが、それらのネガティブを外側に出した瞬間、
あなたの価値は下がっていく。



以上、



顔を引き締めて気合を入れなおして下さい。



あなたの印象、価値、、、落ちてますよ?





引き締めたい方はこちら>>>http://asayama-creative-company.blogspot.jp/






麻山工業株式会社 代表取締役 高尾瞬









「年齢と共に変わる海外への関わり具合。」



初めての海外は観光で、


2回目はバックパッカーとして、
3回目はビジネスで、
4回目はジャーナルで、
5回目はボランティアで、
6回目は海外移住で、
7回目は老後の移住。


留学も忘れずに、、、


どれも携わり方としては面白そうです。


はじめは行くだけ、

海外の空気を吸うだけで
かなり興奮する海外旅行ですが、、、

いついっても海外は
心をときめかせてくれます。


エベレストも登頂しないといけないし、

安藤忠雄氏のメキシコ、モンテレイの建築、
「創造の門」もみないといけないし、


ザンビア、ジャマイカ、
カナダにもいかなければいけない。


有名な美術館も行かないといけないし
おいしい赤ワインも見つけなければいけないし、

亡きチェゲバラに会いにキューバに行かなければいけないし、
オーロラだって見に行かなければいけない、、


スペインでトマト投げまくらなければいけないし、
牛にも追われてみなければいけない、

巡礼路も歩かなければいけないし、
アメリカをバイクで横断もしなければ、、


イタリアをフェラーリで爆走もしなければいけないし、
インドのゴアにももう一度行きたい、、、


ハワイでのんびりサーフィンもしなければいけないし、

エジプトのダハブでダイビング、
沈船もみなければいけない、、、


アラブ人に下駄や醤油も売ってみたい。
オランダにも移住してみたい。



やること、楽しそうなことは山ほどあります。


当然、ワクワクせずにはいられない毎日です。



このワクワクが働く原動力になります。



目標や夢があなたの生活を変えるのです。




あなたは日々、ワクワクして働いていますか?
生きていますか?






麻山工業株式会社 代表取締役 高尾瞬









「一流の税理士ほど、新規顧客、
起業家を大切にするそうです。」



先日、ビジネスカンファレンス2016で
お会いになった、税理士のR氏、、


税理のことは私もさらに詳しく知りたいと思っていたので、
会議中もずーっとR氏とお話をしていたのですが、



「どうやら一流の税理士ほど、若き起業家を
大切にするらしい、、、」



との業界情報が入ってきました。



その時、なるほどと私は思ったのですが、


フォトグラファーが売れそうなロックバンドを
売れる前に、前もって撮るのと同じかな?、、と


売れた後とか、売れる前のかっこいい写真とか
くださいとなるらしいのです。


その時、

「かっこいい写真撮るから、一緒に仕事しようよ、、。」
と、どんどんビジネスを拡大していくのですね、


※珍書、「フォトグラファー生き残り術より。」



新規公開株を狙い撃ちするトレーダーと
同じなのです。


要は、起業家はこれからビジネスをして
大きく育つ、経営者のヒヨコみたいな感じで、


もう育ってしまった鳥、
つまりはある程度実力がある

経営者を相手にするより、


まだ業界のことをあまり知らない若き起業家の
相手をする、しっかりビジネスのことについて教えるほうが、


楽しいし、
今後の事業拡大により



その税理事務所も、
活性化の波の恩恵を凄く受けるらしいのです。



「そりゃ、そうだな、、、。」


と私も感じました、、


「現場でガチャガチャ動いているロックバンドや起業家、
クリエイターなど、漫画家を含め、
個人で動いている奴ほど、莫大な富を動かしてく。」


と、一流の税理士さんは見極めていて、
うまくその恩恵にあやかろうとしているみたいですね、、


税理士さんもそれ以外に、不動産や株、賃貸住宅などの
収入はありますが、


「現場で動いている奴の話はとても貴重、、、」


なのでお客様として新規顧客、起業家は
かなり大口の顧客様らしいのです。


でも全員が全員成功するわけでもなく、


税理の申告、法人化を進めようと話に来た起業家の
約8割は、3年後にはいなくなっているらしいのです。



「その中でも、どんな奴が
頭角を現すのですか?」


と聞いてみたところ、



「やっぱり瞬君みたいにガッツがある奴が残るかな、、、。」


現にこうやって私のところに興味を持って
節税について聞きに来る奴が残っている、、。」


よく動くし、知りたがるし、

懐に笑顔でガツガツ入り込んでくる奴は
信頼関係の構築も割かし楽だ、、、。」


と赤ワインを私につぎ込みながら語っていました、、、。



そうですか、それはうれしいです。
もう私も7年目になりますし
落ち着いてますがね、、、とお話を、、。



初めてあった時にやっぱりうまくやる奴と
失敗する奴、

もう15年も税理をやっているとわかるらしいですね、、



最初に一枚の白い紙に、

名前、事業内容等を書かせるのですが、


※そういえば、私も書いた、、、。



その紙に、


名前、文字が小さい奴、字が汚い奴は



消えていく、、、



一種の法則があるらしいのです。





と言うことで、


一流の税理士は新規の起業家を大切にしている
と言うお話でした、、。


あなたのビジネス、

ビジネスモデルはしっかり出来ていますか?


ビジョンや目標も大切ですが、
世の中に価値を提供する、、

そのビジネスモデルをもう一度
再構築してみましょう。






麻山工業株式会社 代表取締役 高尾瞬













時価総額1000万円と
2000万円では一体何が違うのか?


時価総額1000万円の企業と
2000万円の企業では一体何が違うのかを
今日は解説していきたいと思います。


会社を法人化、役員を集め、
株式会社を上場させる、

ここまでいくのに起業から
10数年は見ておいたほうがいいようですが、


ここから先のお話として


株式会社は資金を集めるために
上場し、株を公開、販売していきます。


当然、数千万単位の会社資金を獲得、
会社はすでにあなたのものではなく、

社会のものであり、
一つの事業によって、
社会に価値を与える集合体、複合体となります。


上場することにより世間からの注目を集め、
さらに、好材料を持つ会社であれば

株価はさらに上がる、

こうなることにより
時価総額は1000万円~2000万円と膨らみます


では一体何がこの時点で変わってくるのか?


それは広告、PR手法に変化が出てきます。

大手と呼ばれる広告代理店との信頼関係を築き上げ、
その会社と仕事をすることで、益々企業価値が上がるという仕組みです。


上場という「信頼」を得ることにより、
事業の幅がどんどん広がっていくことになります。


簡単に、時価が倍になれば
事業に費やすお金の量も膨れ上がる、

社会の中で、毛細血管ではなく、大動脈でもなく、
心臓部として会社が成立していく、、


いよいよ、中小企業の域に入っていきます。



麻山工業株式会社 代表取締役 高尾瞬







「法人化する方法。」




生徒さまからご質問頂きましたので、
お答えさせて頂きます。


法人化する方法です。


まずは自分のビジネスモデルは不明確ではありませんか?


社会に価値を提供、、


これを理解し、
70パーセントで右肩上がり、

こんな具合で、ビジネスを進めるわけですが、



いよいよ利益が上がると


所得税やら税金のことを
大幅に考えなくてはいけません。

そのまま利益を上げ続けると、
「脱税」になってしまいます。



そうなると、

テレビでおなじみ、

「税金払え!」みたいな感じで、
変なおっちゃんが寄ってくるので、

税金関係を整える必要があります。



ここでいよいよ出てくるのが
税理事務所。


大概の場合、


一般人であれば、

「税金」と聞くと、
非常に気分が悪くなるワードですが、



あなたはすでに経営者、、、


税理士が今度は、
かなり強い味方となってくれる番なのです。



「会社を作りたいのですが、、、(※法人化したいのですが、、)」

と税理事務所に行けば、




後は色々、税理士さんが教えてくれます。




いよいよ税理事務所のファイルに
あなたの会社が登録されます。



そしてあなたは気がつくことになります。



「会社なんてものは、人でもなんでもなく、
税理事務所のファイルの中の紙切れであり、
そしてその中の数字なのだ、、、。」、、、と



そう、、、法人化とはいよいよ、



あなたの活動が数字化したことの証、


これからはあなたの活動は数字になり、

経営者として突き進むことを約束される、
そんなインシデントなのです。



税金関係、色々と複雑で楽しい出来事はここでは割愛。


「会社を作りたい!」


そう税理士に告げるだけで、
1円からでも会社は作れます。


ポイントとしては、


自分の足を使って、
税理事務所の門を叩くこと、


いよいよ自走式の人間になったあなたは
社会の中で独立した個人として、

大海原にカヌーを漕ぎ出すのです。



ここから先、、


どんな人が船に乗り込んでこようと、
どんな大波が現れようとも、、


数字数字数字、


この戦いに勝利していかなければいけない。


殴る蹴るのバキバキドカン!

その事実を知る、重要な儀式となるのです。





楽園までもう少し、


「上場して、株を売りまくれ。」



後は、楽しむだけで、人生は終わなのです。








伝説のフォトグラファー高尾瞬氏監修、

「社長育成講座、フリースタイル」はこちら



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麻山工業株式会社 代表取締役 高尾瞬













「フィンテック」って何?キャッチコピーで9割が決まる!そのワケ。




広告や宣伝などのPR。


あなたは自分のターゲット層に向けて、
しっかり広告できていますか?



本日は、「キャッチコピーで9割が決まる。」


そのワケをご説明したいと思います。



なぜ、キャッチコピーで9割が決まるのか、、



その理由として、


一つは、、

読み手は、「自分の興味がある記事」を読みたいから。


もう一つは、

読み手は、「自分の知らないことを知りたい」からです。




この二つ、


当然ですがキャッチコピーに

あなたの興味がないことであれば、
スルーしますよね、、


ヤフーニュースやMSNのニュースを
チラチラ見ていても、

気になるキャッチコピーのリンクをクリックする、、
当然の結果です。



次に2つ目、、


こちらが少し大事で、

人には自分の知らないことを知りたがる
知的好奇心があるのです。

知らないことを知ることで
「何か、自分の生活に役立つ情報あるかな?」


内面、心理的にこういった状態で、
そんなリンクにクリックが行ってしまいます。



さて、ここで、、あなたがビジネスマンだとして
逆にどういったキャッチコピーをつければ


自分の客層を集められるか考えてみましょう。



やり方はいたって簡単、

読み手をイメージして、
タイトル、キャッチコピーを考える。


年齢、性別、ターゲット層の嗜好物、、
どんな話題を欲しているか、、

これらを研究する。


これに尽きます。



ポイントとして、


人には知的好奇心がある、と言うことで、

造語をつくって、興味をわかせたりする手法も良いです。


最近で言えば、「フィンテック!」


今、巷では「フィンテック」と言う言葉が大流行、、
先日の投資セミナーでも、私も聞きました。



「フィンテック」って何?


こうなってクリックしてしまうのです。



他にも、皆様がもうご存知でありますが、



「~する方法。」「~なワケ。」「~知っていますか?」



など、



「知らないと損します!」
こんな雰囲気を味わわせるキャッチコピーも有効です。



要は、みんながつけないようなタイトルで
珍しく、それでいて、小さな発見のようなキャッチコピー、、。



※もちろんターゲットを想像して、、
キャッチコピーを作ってみてください。



キャッチコピーで9割が決まる!



あなたのビジネスが
お客様と最初の接点となるこの場所、、、



いい加減に考えていると、
「お客様が全然集まらない!」


こんなことになってしまいます。



理想的なキャッチコピーを見てみたければ、

こちらのURLをクリックしてみて下さい。






こちら>>>http://asayama-creative-company.blogspot.jp/









麻山工業株式会社 代表取締役 高尾瞬



















「絶対に誘導出来る!ノークロージング、コピーライティングとは!?」





こんにちは!


すでにあなたは
ノークロージングコピーライティングの虜になっています。

その証拠に、キャッチコピーに興味を引かれ、
あなたはクリックし、この文章を読み始めています。


なかなか商品が売れない!
お客様が集客できない!

魅力的なコピーライティングの秘訣を教えてください!

高尾瞬さん、キャッチコピーの極意について教えてください!




「物が売れない。」



そんな言葉が噂となって流れる現代ビジネスにおいて、
売れない理由は、あなたがそれを突破しようとしないから、

「売れない。」
なんて言葉に押し戻されてはいけません。


さて、本日はコピーライティング特集になります。


ビジネスマンにとって、広告や宣伝、PRをすることは
必須条件だと先日の記事でお伝えしました。


コピーライティングとは一体何なのか?


コピーライティングとは、普段私たちが話している言葉、
セールス営業の言葉、などを紙の上に書き起こしたもの、、


ただそれだけのものなのです。



なので、

こんなものはわざわざ学ぶ必要などない。


オススメしたいものを魅力的に書き、
驚いた発見などを赤裸々に書き起こすだけで、

十分、骨のあるコピーライティングになるのです。


用は、いかにして伝えていくかの部分で、熱意や語彙力を
増やしていく、だけです。


ここにたくさんのテクニックがあると思い込み
情報に右に左にと振り回されるのではなく、


「逆に振り回してやる!」

位の勢いで、ガンガン書いてみましょう。



本日のキャッチコピーにある、

ノンクロージングコピーライティング、


この技法を身につければ、

どんな人でも簡単に、誘導出来、
あなたの思惑通りの相手を行動にうつさせ、

そして購買してもらう、


こんな事が可能になるのです。


さっそくですが、

まずはポイントとして、

「スライド、、。」


この技術を使っていきます。


スライディング、とサッカーなどではいいますが、
スライド、つまりは文章に「ズラシ」を入れていく、


本題とは話を別の方向に持っていくことで
どんどん読み手に文章に入り込んでもらう、

これがノンクロージングコピーライティングの秘訣です。


普通の広告コピーでは、

商品の説明をし終えたら、必ず、

「よかったらいかかですか?」
「この商品、買ってみませんか?」

とクローズすることで、その役目を終えますが、

ノンクロージングコピーライティングとは、

読み手を文章に引き込ませ、

文書による、またはデザインによる、
エンターテイメント性を味わわせ、、


お客様の気持ちが、まさに、まさに最高潮!

を迎えるそのタイミングで、セールスをかける、、、





こんな必殺技なのです。



知りたい?


ノンクロージングコピーライティングについて本当に知りたいですか?



ここからは「本気で知りたい!」

「高尾瞬さんからすべてを学びたいんだ!」


そんな方へ向けて本気で書くことにしました、

「どーせ、つまんねーノウハウだろ?」

とこんな意見をお持ちのあなた、、、

すぐさまこのブログからご退出願います。


ここからの文章を読めるのは気合の入ったあなた、
あなただけに教えることにします。


ちなみに伝説のプロデューサー高尾瞬氏が監修、
超極秘、秘伝コピーライティングになりますので、


閲覧終了後、他の人に公開するのはお控え下さい。


では!ご紹介しましょう。



「絶対に誘導出来る!ノークロージング、コピーライティング。」




こちらをクリック!!>>>http://asayama-creative-company.blogspot.jp/












麻山工業株式会社 代表取締役 高尾瞬